Binanceとkucoinで草コイン(仮想通貨)投資の日々

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【草コイン(仮想通貨)投資】銘柄・Binance/kucoinへの投資理由等のまとめ

■Binanceで所持している銘柄

 TRX、CND、POE、XVG、FUN、LEND、DNT、FUEL、CDT、MANA、ENJ、TNT、MTH、SNGLS、QSP、REQ、TNB、ARN、YOYO、DLT、OAX、SUB、BTS、ZRX、XRP、CMT、SNT、RCN、POWR、SNM、ELF、LINK、BCPT、GTO、ENG、XLM、OST、BNB、MDA、VIB、AST、LRC、BAT、AMB、MCO、IOTA、WINGS、ADA、WAVES、APPC、BRD、ARK、WABI、NULS、STORJ、ICN、EDO、RDN、NAV、KNC、CTR、MOD、EVX、ADX、BQX、KMD、STRAT、AION、LSK、ICX、GXS、WTC、TRIG、BNT、NEO、HSR、QTUM、NEBL、SALT、GVT、LUN、EOS、MTL、BCD、XZC、OMG、ETC、PPT、DGD、ETH、ZEC、XMR、DASH

数えてみたら93種類もありました。(2018年1月7日時点)

中には時価総額の高いメジャーな仮想通貨もありますが、ほぼ草コインです。

これらに期待度の高いものはやや多めに投資したり、さっぱりわからないものは少なめに投資したりしてますが、だいたい数千円づつに分散し、バイ・アンド・ホールドで長期投資とする予定です。

■kucoinで所持している銘柄

KCS、ETH、XRB、TFL、RPX、QLC、DENT、STX、DAT

 

■Binanceでの投資理由等

2017年12月末頃Binanceで登録数が300万人を突破とかニュースでありましたが、世界最大と言われる取引所で300万人です。世界人口を考えたらまだまだ少なすぎると思うのでまだまだ伸びしろがあるのではないかと思ったのが一番の投資理由です。参加者が増えれば投資金額も増え、市場は拡大し、伸びる通貨はもっと伸びるのでは?と考えました。

 

ただ、リスクも大きく、正直言うと投資というより投機的、つまり全損覚悟でやってます。投資金額全てを失ってもいいという覚悟が出来ない方は僕と同じようなやり方(草コイン投資)はしない方が良いと思いますのでご注意ください。

 

安全性や保証という面では、株や法定通貨に大きく劣る上に、仮想通貨投資自体にいろんなリスク(盗難、紛失等)もあるし、実際これらの草コイン(仮想通貨)の8-9割ぐらいは近い将来、競争に負けてコイン自体がゴミと化す可能性も相当高いのではないかと思います。

 

購入した仮想通貨のうち、何個かが当たり、全体として投資金額を上回ればOKという感じでやってます。(目論見通りいくかは不明ですが。。)

 

■草コイン投資のやり方

Binanceやkucoinでは日本円は入金出来ないので、まずにビットコインやイーサリアム等の仮想通貨を日本の取引所【coincheck(コインチェック) 、GMOコイン、bitFlyer(ビットフライヤー)、Zaif】などで購入し、それをBinanceやkucoinに送付し、イーサリアム→草コイン、という感じでコインとコインを交換する形で投資します。

 

必要事項を記入&身分証明書を提出し、口座を開設した後、入金してコインを購入、送付するだけなので、特に難しいことはないのですが、また機会があれば詳しいやり方も記事にしてみます。 僕はcoincheck(コインチェック) を使ってビットコインだと送付に時間が最悪丸一日かかることもあるということで、イーサリアムを送付しました。混んでいたら分かりませんが、僕の時はだいだい2時間ぐらいで送付完了したと思います。

 

PC版ですと、Binanceの画面右上部に「資産」→「預金の引き出し」を選択し、ずらっと並ぶ銘柄のうちの「BTC」または「ETH」などの右にある「預金」をクリックしたら、「BTC 預金アドレス」等が出て来るのでそれをコピーし、コインの送付先としてペーストし送金します。この送付先のアドレスを間違えたり、ETHを送付するのに、BTC用のアドレスを記入し送付してしまう等のミスをしてしまうとコインが消えてなくなるようなのでその点は注意が必要です。

 

■2018年1月投資開始時点の投資金額

5ETH(イーサリアム)。

38万円→53万円。

※2018年1月8日1ETHを15万ほどで購入してkucoinで投資開始。

消えてなくなってもしょうがないなと思える程度の金額。

 

■仮想通貨の投資信託について

CRYPTO20という投資信託があるようですが、あまり気軽に買えるものではないようです。日本でもおそらく近いうちに、この手の商品が大手証券会社から出て来ると思います。本当はこういった仮想通貨全体に投資するみたいなことは投資信託を利用した方がいいと思うので、もしそういう商品が出てくればそっちに投資するかもしれません。

 

※当面上部固定記事(随時更新)にします。